問題 | 難易度 | 重要度 | テクニック |
★★★ | 高 | ”まで”を状態として扱う | |
★★★ | 高 | ”まで”を状態として扱う | |
★★★ | 高 | ”まで”を状態として扱う | |
★★★ | 高 | ”まで”を状態として扱う | |
★★★ | 高 | ”まで”を状態として扱う | |
★★★ | 高 | 状態の拡張 | |
★★★ | 高 | 状態の拡張 | |
★★★ | 高 | 状態の拡張 |
i番目”の”何々」といった形で、状態がi番目とすごくシンプルなものでした。ここでは少し複雑な「i番目”まで”の何々」を状態として扱っていきます。i番目”まで”と言い換えることも可能です。それでもなぜわざわざ”まで”を強調したかというと、多くのDPにまだ馴染みのない方はこのi番目”まで”を状態として扱う感覚がなく、その様なDPの問題が出されてもDPだとすぐに判断できないからです。全て読むには購入が必要です